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トヨタ カローラフィールダー
セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した
セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した。クラスを超えた作りの良さと、日本の道路事情に合ったサイズが魅力のフィールダー。ショートノーズ&ロングキャビンのボディデザインのおかげで室内は広く、ラゲージ容量も十分だ。この2代目では、荷室側から簡単にリアシートを畳める世界初のワンタッチ格納式リアシートも採用。エンジンは新しくデュアルVVTiを採用した1.8Lと従来の1.5Lを搭載。ミッションはスーパーCVT-i(1.5Lには5MTも用意)とした。さらに1.8Lには、MT感覚でシフト操作を楽しめるスポーツシーケンシャルシフトなどが標準装備される。(2006.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4410×1695×1480, 4410×1695×1490, 4465×1695×1480, 4410×1695×1470, 4410×1695×1450, 4410×1695×1460
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, レッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーマイカメタリック, カッパーメタリック, 茶色, ホワイトパールクリスタルシャイン
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スバル レガシィツーリングワゴン
2.2L水平対向4気筒エンジンを搭載し、UVガラスやヒーテッドドアミラー、専用フロントグリルなどを装備する、3ナンバーモデルのブライトン220を追加。また、ツーリングワゴン初となるFFモデルも追加された。(1992.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4620×1690×1470, 4620×1690×1500, 4620×1690×1490
- カラー
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フェザーホワイト, 白, ブラックマイカ, 黒, インディゴブルー・メタリック, 紺色, 青色, ダークグレー・メタリック, グレー, ダークレッドマイカ, 赤色, ダークグリーンマイカ, 緑色, ブラックマイカ/ミストライトグレーM, ミストライトグレー・メタリック, ライトシルバー・メタリック, シルバー, カーマインレッドマイカ
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スバル レガシィツーリングワゴン
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ
スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ。日本車には珍しく3代続けてキープコンセプトを貫きシリーズの熟成を図るという、極めて真面目なクルマ作りがなされている。5ナンバーサイズを踏襲しているものの、エンジンやシャーシメカニズムなどは一新されている。中心グレードのGTには先代の最終モデルと同じパワーの2Lターボの280psエンジンを当初から搭載するなど、高性能ワゴンNo.1の座を守った。ほかには2LのSOHC、2.5LのDOHCなどが用意されている。(1998.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1695×1485, 4680×1695×1515, 4680×1695×1495
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, ハンターグリーン・マイカ, 緑色, ディープレッド・マイカ, 赤色, マスタード・マイカ, オレンジ色
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ルノー カングー
本国では商用車として使われることが多いクルマだが、日本ではレジャーユースのマルチパーパスカーとして人気を集めていて、ルノーブランドの中でも最もよく売れるといえるほどだ。背の高い独特のパッケージングを採用したハイトワゴンとして広い室内をつだけでなく、スライドドアを採用した後席左右の乗降性や、荷物の積み降ろしが容易なバックドアなど、使い勝手の面でも優れている。エンジンは1.4Lの直4SOHCで、55kW114N・mのパワー&トルクを発生し、4速ATと組み合わされる。(2002.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3995×1675×1810
- カラー
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レモン・イエロー, 黄色, スリーズ・レッドメタリック, 赤色, メチル・ブルーメタリック, 青色, オーシャン・グリーンメタリック, 緑色, コスミック・グレーメタリック, グレー
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スバル レガシィツーリングワゴン
センターピラーの強化、フロントバンパーへのビーム追加、ブレーキ系の改善など安全性の向上が図られた
センターピラーの強化、フロントバンパーへのビーム追加、ブレーキ系の改善など安全性の向上が図られた。またツーリングワゴンは専用カラードメッシュグリルを装着するほか、ルーフレールがダイレクトタイプに変更された。(2000.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1695×1485, 4685×1695×1485, 4680×1695×1465
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカ, 黒, グランブルー・マイカ, 紺色, 青色, コーストグレー・メタリック, グレー, シャイニーレッド・マイカ, 赤色, ハンターグリーン・マイカ, 緑色, プレミアムホワイトパール・マイカ, プレミアムシルバー・メタリック, プレミアムレッド
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スバル レガシィツーリングワゴン
レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった
レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった。エンジンの搭載位置を変更し、低重心化させた効果で、ヨーロッパプレミアムカーに匹敵する走りを実現した。床面を可能な限りフラットにし、アンダーカバーも多用することで、ワゴンながらCd値0.30という優れた空力性能を誇る。スバル伝統の水平対向エンジンは4種類設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ機構付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、実用性重視の2LのSOHCとなる。(2003.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1730×1470, 4680×1730×1475
- カラー
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サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色
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スバル レガシィランカスター
レガシィツーリングワゴンにアメリカで需要の高いオフロード性能をプラスしたモデルがランカスターだ
レガシィツーリングワゴンにアメリカで需要の高いオフロード性能をプラスしたモデルがランカスターだ。先代レガシィにグランドワゴンの名で登場したモデルの後継モデルとなる。最低地上高を高め、ボディへの損傷を抑える役目のアンダーカバーや専用バンパーなどを装備する様は、まさにSUVテイスト。最大の注目は久しぶりに水平対向6気筒エンジンを積むランカスター6が追加されたことだ。取り回しに優れたボディサイズに3Lという余裕の排気量のエンジンを組み合わせることで、オフローダーとしてはもちろんのこと、ハイウェイクルーザーとしても一級の実力を得た。(1998.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4720×1745×1550
- カラー
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ソリッドグレー/ストームグレーオパール, グレー, バイオレットブルーMc/Sグレーオパール, 青色, ハンターグリーンMc/Sグレーオパール, 緑色, ブラックマイカ/ストームグレーオパール, 黒, ピュアホワイト/ストームグレーオパール, 白, 茶色
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ランチア デドラ
デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー
デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー。フィアットティーポを“親”とする一連のフィアットグループ用コンパクトカーで、兄弟車にはアルファロメオ155や145、フィアットテムプラなどがある。翌年1991(H3)年5月からデドラ2.0i.e.を日本へ導入。マツダ系オートザム店が正規ディーラーとして販売した。デルタとはホイールベースが同じだが、全長は30mm以上も長く、優れたパッケージングとランチア特有のインテリアデザインが魅力だ。内装はランチアらしく、アルカンターラやウッドパネルを多用している。ヨーロッパではステーションワゴンタイプが人気で、販売台数の半数以上をワゴンが占めた。搭載されるエンジンは1.6Lから2L。上級グレードのインテグラーレHFには2L、169psターボエンジンが搭載された。フルタイム式4WDの組み合わせも可能。ステーションワゴンは1994(H6)年に追加されたもの。日産の初代プリメーラとそっくりさん、でもある。(1991.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4345×1705×1430, 4345×1715×1430
- カラー
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ボルドー・メタリック, 赤色, 紫色, ブルー・スクロ, 紺色, 青色, ブルーランチア, ブラックメタリック, 黒, ロッソコンベントリーメタリック
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ルノー メガーヌツーリングワゴン
ハッチバックのメガーヌをベースに、ルーフとボディ、ホイールベースを延長して作られたのがツーリングワゴン。大きな居住空間とクラスでも最大級の1600Lのラゲージスペース(最大時)を備えた本格派のワゴンだ。バックドアのガラスハッチだけを開閉できるなど使い勝手も上々。エンジンはいずれも可変バルブタイミング機構付きの1.6Lと2Lの直4で、1.6Lが83kW、2Lが98kWのパワーを発生する。駆動方式はFFで、マニュアルモード付きの電子制御4速ATと組み合わされる。ルノー車らしく高い衝突安全性能を備えるのも共通である。(2004.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4505×1775×1505
- カラー
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フレーム・レッドメタリック, 赤色, ボレアル・シルバーメタリック, シルバー, インク・ブルーメタリック, 紺色, 青色, ホログラム・グレーメタリック, グレー, パール・ブラックメタリック, 黒, アンゴラ・ベージュメタリック, ベージュ, エクリプス・グレーメタリック
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スズキ MRワゴン
大型ヘッドランプをラインに組み込みながらボンネットからルーフ後端まで一体となるモノフォルムデザインが個性的なセミトールワゴン。全高は1590mmと若干高めで立体駐車場は厳しいが、そこはこのほかにKeiやラパンという選択肢をもつスズキの強みだろうか。軽自動車随一の前後方向の広さと相まって室内スペースの開放感は非常に大きく感じる。大人4人がきっちり乗れるように設計されたシートをもち、さらにリアシートにはスライド&ダブルフォールディング機能をもたせて機能性を高めている。エンジンは直3DOHC-VVTと同マイルドチャージターボでFFと4WDを設定。(2001.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1590, 3395×1475×1600, 3395×1475×1580
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, クールベージュメタリック, ベージュ, キャッツアイブルーメタリック, 青色, ミスティグリーンメタリック, 緑色, カシスレッドパール, 赤色, レイクブルーメタリック, キプロスブルーメタリック, パールホワイト, 白, パールペールイエロー, 黄色, ブライトレッド2, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, ネイプルスイエロー
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ワゴンに関するフィード
- 2010-09-04 autoluxury...
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・・・RS-R Ti2000/ダウンサスペンション・リアのみ セドリックワゴン(WUY30/FR) 58/6~11/6 2800/DNA http://bit.ly/ce5aTo 19:00 via lux・・・
2010-09-04 16:57
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2010-09-04 16:43
- 軽やかなフットワーク...
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・・・→神戸市西区つけ麺→西明石スーパー銭湯→神戸市垂水区またもや、愛車ワゴンRの走行距離を飛躍的に伸ばしてきました(笑)近々オイル交換やなm(_ _)mそんな軽やかなフットワークなワタクシですが、明日はラ・・・
2010-09-04 16:39
- キミ、居たんだね...
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・・・ヴちゃんは昨夜のうちに友達の車屋さんへ行ったので変わりに来た代車(ワゴンRの新車)をビクビクしながら初運転((゜m゜;)それにしても今の車ってスゴイのねぇ~鍵がないのwwバックの中等にセンサー的な物を・・・
2010-09-04 16:38
- 書きたかったことかいたよー!...
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・・・明日美(友達)の夢をみた。夢で小6の頃の明日美と遊んでいたら、黒いワゴン車が来て中からおじさんがでてきた。そしたらあっちゃんが「誰?怖い・・・」って怯えだしたから、私が「ばか!あれはキヨシさん(明日美・・・
2010-09-04 16:35
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